2005年9月17日土曜日

八幡屋礒五郎 小袋デザイン刷新

 八幡屋礒五郎と云えば、善光寺参りの際には誰でも必ず買う特産物であろう、この八幡屋礒五郎の唐辛子詰め替え用の小袋デザインを刷新すると、しんまいに掲載されている。
唐辛子詰め替え用の小袋デザイン刷新 八幡屋礒五郎
八幡屋礒五郎

 七味唐辛子製造、販売の八幡屋礒五郎(長野市)は10月から、唐辛子の詰め替え用パッケージの色を増やしたり、英語表記を取り入れる。伝統的なデザインに加え、商品表示を分かりやすくし、幅広い世代への浸透を図る狙い。販売を強化するため、同時に販売部門を分社化する。
 詰め替え用の小袋は現在、「中辛」「大辛」「ゆず入り」など6種類。いずれも淡い茶色か赤褐色の袋に唐辛子のイラストと筆書きで「信州善光寺大門町 七味唐がらし」などと表記し、商品の違いが分かりづらかった。(以下、略)

 信濃町でも、天望館など観光施設や第一スーパーなどで買うことができるが、やはり長野に出て善光寺門前で買いたい。 しかし、あの門前の店の売り子さん達、 忙しいのは分かるのだけど、何か愛想がないように思うのだが、自分だけかな? (-_-;)

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