2014年12月18日木曜日

雪除け作業で筋肉痛が残りそう^^;

(追記12/21)
下段に掲載した安倍晋三の寿司友の写真がわかりにくいので、別途入手したものを再掲しました。
 安倍はアメリカ(ユダヤ資本、ロスチャイルド等)の太鼓持ちであり提灯持ちであって、大手マスゴミなど彼ら有象無象は安倍の太鼓持ちであり提灯持ちなのです。
国民を騙す張本人であることを自覚すべきでしょう。
(追記了)

読売新聞の世論調査で、今回の総選挙での自民党圧勝を「他党よりまし」65%と出たそうです。
読売やサンケイの調査となると、やっぱ、ツバをまゆに付けたくなりますけども。


もしこの調査が事実だとすれば、自民党に投票した有権者のほとんどが、安倍晋三が何をしようとしているのか、安倍の裏に隠れている影武者の意図は何か、そういったことの精査をしないまま無為に投票所へ向かっていたように思われます。

確かに野党、特に民主党の不甲斐なさが感じられますが、民主党や共産党が席数を増やしていたという点から見ると、あながちそうとも言えません。
これまでの幾度かの選挙と同様に、漠然と「寄らば大樹」だと、盲目的に投票していた人が多かったのでしょう。 そういうことからすると日本の有権者のほとんどは日本の現状や自民党が何をしようとしているのか、真剣に考えたことがないように思われます。

こんな写真を見つけました。
選挙後、安倍は大手マスゴミの中心人物の労をねぎらうため会食を共にしたようです。
ということは大手マスゴミは自民党のプロパガンダ、宣伝部隊でしかないのでしょう。
政治論争が好きな方はテレビの時事放談をよく見るでしょうが、そういった映像の中で彼らが率先して視聴者を洗脳していることが、こういうことからも伺える分けです。

さて、この所の強い低気圧の影響で全国的に不安定な天候が続いているようです。
大雪で交通が遮断されたというニュースもよく聞きます。


20数年前、私が信濃町に向かう途中、飯綱町(当時の牟礼村)の国道の「小玉の坂」で同じように立ち往生しました。 当時はノーマルタイヤにチェーンを巻くことが多く、大型車が坂の途中で上れないと分かり、チェーンを巻く作業をあちこちで始めていたので、結局後続の車は止まるしかなかったのです。
仕方なく車中で仮眠。
早朝、警備にあたっていた警察官に起こされ発進し、信濃町に来ると住まいに通ずる道路の雪は腰高まであり、除雪ブルの作業真っ最中で、作業が終わるまでしばらく待っていました。

今回の雪はそこまで多くなく、現在は高速道路がつながり、スタッドレスタイヤの普及で立ち往生することはありません。
でも、信濃町のここ一週間の積雪量は1mほどにはなっているでしょう。
新潟県側の津南では積雪2mを越えているそうですし、信越線の直江津方面は今日も不通であったらしいので、大雪で難渋している地域は多いようです。 それと比較すると信濃町はまだ生活に支障はないようです。

我が家では昨年から玄関前に農業用のビニールシートを雪除け用に吊るしていますが、もしこれがなかったら、玄関のドアーが開かないほどの積雪になっていたと思われます。
昨夜は強風が吹き、吹雪いていて、未明には2〜3度ほど短時間でしたが停電していました。
朝、窓辺から見る車庫の屋根に積もった雪は50cmを越えているようで、朝食後、スノーダンプで除雪作業を開始。 作業は昼になっても終わりませんでした。


昼になって青空が見え出し、日差しも出たので、大雪もそろそろ終わりかなと思いきや、間もなく曇って再び雪が降っています。
夜8時になっても降っていますので、これが明日の朝まで続くと、疲労が残ったまま再び除雪作業をしなければいけないかもしれません。


(追記12/20)
17日と18日の信濃毎日新聞の関連記事を切り抜きました。











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