2013年5月2日木曜日

国鉄色の車輌がやっと走ってきました

昨日、株分けしたルバーブですが、今日になったら、元の株も植え替えた株も、葉っぱがクタッとして元気がありません。 一時的な現象なのか、このまま逝ってしまうのか、経過を見て行きますが、生り物というのは無造作に扱ってはいけないという証左のようにも思えます。


さて、8時台の信越線に赤色の車輌が走ってきたという家内の言葉に、11時台と13時台、ここ数日立っている踏切近くに行きましたが、今日は終日国鉄色と言われる車体が走っているようです。


出かけたついでに、原の閑貞桜がどんな状態になっているか見ておこうと行ってみました。 閑貞桜そのものは枯死しているのですが、脇に立つ別の枝垂れ桜の育ち具合を確認したかったのです。 花弁は白くなって最盛期を過ぎた感じですが、幹も太くなり、数年のうちに立派な枝垂れに育つことでしょう。


でも、そろそろ桜の花の時期は終わりに近づいて来たようで、隣家の桜も散り始めています。 これからはヤマザクラや黒姫ゲレンデにあるサトザクラを楽しむことになります。


そして、我が家の庭でも、スイセンとムスカリがよく咲いています。

そのほかの写真です。 青空が見えたのは昼ごろまでで、午後は曇って冷たい風が吹いています。 今朝はしっかりと薪を焚いています。



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