お知らせ

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*自戒を込めて-> テレビ(大手メディアを含め)はバカ箱ウソ箱
ニュースやワイドショーからは嘘を植えつけられるし、思考痴呆にもなります。

日本の政治や社会を、自分の眼で見て、自分の頭で考えるようにしたいものです。

「公共放送」と名乗っている局や態勢迎合の低俗局、大手新聞社等は時の政府になびくような番組や紙面作りをし国民を騙し洗脳しているのです。 「ゴミ箱」同様の「マスゴミ」情報は信用に値するものであるか、自分の頭で判断したいものです。

*ネットニュースにも、偏狭(偏狂)新聞社やテレビ局のものが掲載されています。 やみくもに信用しない、鵜呑みにしないことが大事ですね。

災害列島ジャパン自衛せよ!

人と防災未来センター

八木下重義ー地震予兆研究センター

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2017年6月20日火曜日

薪割り作業が終了しました

先月20日に森林組合から納入された薪材を2週間ほどの間に、チェーンソーで40cmほどの長さのトッコにし、さらに薪にすべく割る作業を行い、昨日全ての作業が終わりました。
トッコから薪にするには、まず斧、そして手動薪割り機を使ってきたのですが、さすが5トンという量となると、エンジン付薪割り機の登壇を願うこととなり、友人からお借りして来ました。


これで我が家は積まれた薪に囲まれることとなりました。
こちらは出入り口に近い、車庫の裏を利用した薪小屋で、昨年割ったものなのでいつでも使えます。


こちらは畑が日陰になるからと、今冬に切り倒した木を頂いて造った薪。


それでも来る冬の備蓄としては十分ではなく、森林組合から購入し5トンの薪材から作った薪。


さらに、別の壁面に積み上げ、


そして、お隣さんとの境に積み上げて終わりました。


今回も助っ人となった薪割り機です。 友人が若かりし頃、農機具の部品などから自作されたそうで、製品として販売されている昨今の薪割り機と比べると、機能としては十分ではないでしょうが、「割る」という一点を考えれば、本機で十分なのです。


木材や建材などの含有水分量を計る水分計で測ってみました。 割ってから1年を越えている薪の水分は数%、これならすぐに薪として燃やせますね。


今年、切り倒した木材から作った薪は30〜40%。 これでは1年をかけて乾かす必要があります。


さて、我が家の畑ですが、この所、雨が全く降らず、早朝の気温は10度前後と寒い日が続いていたのですが、今日の昼過ぎは何と32度という気温で、畑の野菜は萎れ気味で、水をやった方が良いのか、やたらにやって水を求めるようになったらいけないと、思いは色々めぐります。

それでも、昨年のこぼれた種から育ったサンチュは、毎食卓に並び、たぶん世の男性と比べ、私が一番野菜を食べているように思っています。 おかげで便通も良し。


サンチュに加え、サラダには、エゴマやパクジなど。


昨年のこぼれ種から育った野菜に加え、ベビーリーフがだいぶ育ってきました。


こちらも昨年からのこぼれ種。


今年は、ズッキーニを2本のみで挑戦。


とにもかくにも、赤シソなど、昨年からの野菜がそこかしこに育ち、雑草と見間違えないよう注意し、状況により移植しています。


カボチャの苗を購入しましたが、昨年のこぼれ種から芽だった苗が畑のそこかしこに育ち、数カ所に移植しましたが、殆どが元気に育っているようです。 でも、カボチャは育っても必ずしも美味しいとは限らず、まあ難しいですね。


ミョウガ畑が賑やかになって来ました。 秋に籾殻を蒔くと育ちがいいようですが、我が家は遅れて、今回、コイン精米所から貰ってきた籾殻を播いてみました。
おかげでスズメの飛来が多くなりました。



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